オルビスユードットの使う順番は?意外と知られていない正しい使い方とコツまとめ

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アイキャッチ画像オルビスユードット使う順番
みれい

オルビスユードットをちゃんと使えてるかな?せっかくだから効果を感じるコツを知りたい!

ということで、この記事ではオルビスユードットの使う順番や、スキンケアの知識を調べてわかったことをまとめます。

オルビスユードットは敏感肌の方でも使える素材を厳選した高品質の商品です^^

オルビスユードットの使う順番や使う時のコツが知りたい方は当記事を読み進めるか、さっそく試してみたい!と思った方は公式サイトをチェックしてください♪

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目次

オルビスユードットの使う順番は?

オルビスユードットはラインナップがシンプルですし、使う順番についてはあなたが想像するとおり、間違いはないと思います。

でももし「使う順番ってどうだっけ?」と思ったなら、各商品の使用目的の違いを覚えるといいでしょう。

例えば…

  • 角質や汚れを取る=洗顔料
  • うるおいを届ける=化粧水
  • 水分が逃げないようにふたをする=保湿液

など、「どういった目的のために作られたか」というのが理解できれば、使う順番がわかりやすいですね^^

ふたをしたあとでわざわざ汚れを取るなんてことは考えられませんから、迷いはないと思います。

では公式で紹介されている順番を元にご紹介しますね。

スキンケアの順番

ウォッシュ(洗顔料)

くすみの原因である角質をオフするための洗顔料。少量で泡立ち、もっちり密度がある泡で優しく洗うのがオススメ。

ローション(化粧水)

乾燥しやすい季節にこわばる肌を、しっかり保湿してくれる化粧水。ほどよいとろみが心地よく、体温であたためてから使うとなじみやすい。

モイスチャー(保湿液)

肌に密着してくれる保湿力抜群のクリーム。硬めのテクスチャ―に最初は驚きますが、手にとって少しあたためるとスルッと伸びる。

上記のとおり、オルビスユードットの使う順番は

汚れや角質を落とした後に、うるおいを肌の奥に届けて、最後はフタをするイメージで使う

って感じで、基本的なスキンケアの順番と同じように使うということでした。

なお、美容専門家が評価した商品だということが、【オルビスユードット】かずのすけはどう評価してる?美容化学者の意見と寄せられた質問をまとめてみた!という記事でわかるので、気になる方はチェックしてください!

モイスチャーが順番の最後に来る理由について

またオルビス公式サイトでも、スキンケアの最後に保湿液を使うように推奨されています。オルビスユードットでいうと「モイスチャー」のことですね。

大人の肌は水分や油分をキープする力が低下していきます。いくら化粧水や美容液でお手入れしても、最後に蓋をしなければ効果が失われてしまうばかりか、乾燥などのトラブルにつながります。スキンケアの最後には保湿液を必ず使いましょう。

【動画でレッスン】ユードットモイスチャーの効果的な使い方!肌も心もほぐすメソッドを徹底解説|キレイをかなえるHOW TO動画

ローションも十分保湿力が高いんですが、保湿液であるモイスチャーを一緒に使うことで、より効果が感じられるということでした。

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【効果的な使い方】意外と知られてないオルビスユードットのコツ

どんなに良い化粧品でも使い方やコツを知らないと実力が発揮できず、もったいないですよね。

オルビスユードットは美白有効成分が特徴なので、ここではその効果を高めるポイントをまとめました。

ウォッシュを使う時に大事なのは「洗顔前の準備」

スキンケアでは肌を傷つけないように

  • 洗顔料をしっかり泡立ててから使う
  • ぬるま湯でしっかりすすぐ

っていうのは、結構知られていますよね。

ところが洗顔料の効果を高めるためには、「洗顔を始める前の準備」と「洗う順番」が大事と公式が推奨していたので、ご紹介します。

洗顔を始める前の準備

オルビスユードットの洗顔料は、手で泡立てることが推奨されています。なぜならハンドクリームなどの油分があると上手く泡が立たないからです。

みれい

泡立ちをよくするためには手を予洗いするのが大事なんですね!

ちなみに洗顔料の使い方でニキビの原因につながると説明があったので、リンク先の内容も一緒にチェックしてください^^

洗顔は洗う順番も大事

また洗顔料の泡を作ったら、一番広い面積の頬にのせて洗いがちじゃありませんか?

実は「作りたての泡は洗浄料が高い」ので、皮脂が多いTゾーンを優先して洗うのがいいとのこと。頬は乾燥しやすいんですね。

Tゾーンの次は頬→目元→口元の順番で洗うと、肌のうるおいを損わずに済みます。

なお、基本のウォッシュの使い方(文章で説明)と手の中でしっかり泡立てる方法について、公式動画を置いときますね^^

ローションはコットンより「手」を使う方がいい!

化粧水の使い方で一般的に言われているのは、「手に吸収されないようにコットンに含ませてから使う」ということ。

コットンはいったん吸収した化粧水を徐々に放出するため、均一に肌へ化粧水をなじませることができます。また、コットンは肌表面を均一にすべらせることができるため、肌の細かな凹凸部分にも化粧水を均一になじませることができ、肌効果が高いと考えられます。

化粧水は「手」と「コットン」、どっちでつけるのが正解?

また化粧水って「パシャパシャ」たっぷり使うイメージもありますよね!

ところがオルビスユードットの化粧水(ローション)はとろみがあるタイプ。オルビス公式で推奨されているのは、【手であたためて肌を包み込むように使う】という方法でした。

基本の流れはローションの使い方で紹介していますが、コットンによる摩擦をさけて肌にうるおいを届けるためには、積極的に手を使いましょう。

ちなみにコットンを使うと、摩擦が起きる以外にも「使用量」に影響が出ます。

オルビスユードットのローションは元々「少量でしっとり」するので、コスパよく使うためには手がおすすめです。

また塗る順番や手を動かす時のコツは、公式動画から確認ください。

モイスチャーは「使う指とストローク」を意識する

モイスチャーの基本の使い方で流れはわかりますが、オルビス公式によると、顔のパーツごとで使う指とストロークを意識するといいとのことです。

ということで、指やストロークの使い分けが把握しやすいように表にしました^^

スクロールできます
額・鼻・口
使う指(基本)親指以外の4本の指中指と薬指
ストローク引き上げるように、上向き・額中央からこめかみに向かって、3回くるくる(余裕があれば3セット)
・目の下を通り、鼻筋に沿ってなじませる

口元はほうれい線を直角方向に切るようになじませる
手のひら全体で、数秒プレスして密着させる親指以外の4本の指の腹で、ピアノを弾くようにタッピングする

ちなみにピアノタッピングを行う理由ですが、くすみが気になる時に血行をよくするためと言われます。

翌朝まで乾燥知らずのうるおう肌を手に入れるために、指とストロークにこだわってみてください。公式動画もぜひ参照してくださいね。

【悩み別】ニキビができる時や朝使ってベタつく時は?

みれい

ニキビやベタつき、使うタイミングによる肌の悩みを避けられないの?

という方のために、ここからは公式で推奨されているスキンケアの知識もご紹介しますね!

なお、オルビスユードットによる肌トラブルを避けるためには、使用量を守ることも大事です。

  • 余分に使って肌に負担をかけていないか
  • 自己流でやりすぎてないか

チェックしてみてください^^

ニキビができる原因は濃度?「あえて洗顔ネットを使わない」

ニキビができる原因はいくつかありますが、ここでは洗顔料の濃度に注目してご紹介しますね。

きめ細かい泡をたくさん作るために「洗顔ネット」を使う方いらっしゃると思います。私もそうでしたね^^

ところが、オルビスユードットのウォッシュは少ない水で泡立ってしまうため、洗顔料の濃度が高くなってしまうとか。

調べたところ、濃度が高い泡(洗顔料)で洗うと逆に肌荒れやニキビの原因につながると公式で説明があったんです!

だから洗顔ネットを使わずに手の中で泡立てるか、洗顔ネットを使うならたっぷり水を含ませるのを意識するといいですね。

みれい

でも…洗顔ネットを使わないと泡が立たないんじゃない?

と思った方もいると思いますが大丈夫!心配いりません^^

実際に私も使いましたが、たった1cm程度の洗顔料と手だけで、濃密でもっちりとした泡ができましたよ!

泡の作り方は公式動画でも紹介していますので、ぜひチェックしてください。

朝は化粧ムラが出る!ベタつくのを避ける方法

オルビスユードットは元々高保湿の商品なので、口コミでは「べたつく…」という意見があります。

肌がベタつく原因と対処法はオルビスユードットの使用量まとめ!ベタつく原因は?効果を高める使い方も紹介という記事を参照ください。

また忙しい朝のメイク前に使うと、ファンデーションなどのよれや崩れにつながるんですよね。

化粧ムラを避けてベタつきを防ぎたい時は、下の3つを検討ください!

  1. 乾燥しやすい目元や口元のみにピンポイントで使う
  2. 使用量を通常より抑える
  3. 夜中心で使う

他にも季節による使い方やテクニックについて書いた記事もありますので、リンク先を参照してくださいね。

みれい

「朝までしっかり潤ったまま!」って乾燥が気になる人に評判なんですよね♪

「え?そんなに保湿力高いんだ!」って気になった方は、ぜひ30%オフのトライアルセットをお試しください。下の限定ページからすすんだ先でお得に手に入りますよ!

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使う順番と効果的な使い方まとめ

ということで、オルビスユードットの使う順番と使い方をまとめました。

  • 使う順番については「洗顔料→化粧水→保湿液」
  • 洗顔前は手洗いと予洗いをする
  • 化粧水は手を積極的に使って浸透させる
  • 保湿液はピアノタッピングで血行促進させて仕上げる

より効果を感じたい方は、知識やコツを理解して使ってみてくださいね。

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